小山内洋子さんの本を読んだ。
これはもう数年前で、マーマーマガジンの服部みれいさんの経由で小山内さんを知った。
これからは、《皇の時代》になり、魂職をしていく、と書いてある。
(もちろん、他のこともたくさん書いてあります)
わたしは、ずっと、ズーーーーーーっと、
〈とくみあや、として生まれた自分を生かし切りたい〉
という強い願望がある。
その思いを後押しするのに、十分な知識が載っていた。
・・・魂職につくにはどうしたら良いか、条件は?小山内さんの著書より、抜粋します。
◎自分に対して
◯好きなことをする(自分の心にピッタリの途)
◯樂しく(自分の脳にピッタリの途)
◯楽に(自分の体にピッタリの途)
◯利益が伴う(自然に優しい途。自然が認めている途)
全てが満たされ、アイディアが噴出する。
お金、もの、地位などが少しでも存在したら魂職に就けない。
儲かろうが損しようが、はまったら最後、抜けられない、とにかく好きでたまらない、無になる。
自分にしかできないことをするので、誰とも競争しない。
わたしは、これ(魂職)がしたくて生まれてきたんだ!!!
と思いました。どの人も、誰とも比べることもせず、自分らしさ全開。
なんて素敵なんだろうかと。
しかし、実はまだ、魂が決めた自分の仕事を思い出せていません。
思い出せないどころか、昨年末、ビジネスパートナーと必然のように別れ、
今後どうしたいのか感じ、考えてきましたが
正直なところ、“お産をみるのは楽ではない”と認められたのは大きな変化です。
お産につくのは大変大きな喜びですし、助産師、というお仕事も大好き。
こんな素晴らしい職業を選べたこと、ほんとうに感謝しかないのに。
分娩を介助した後は、疲れてしまいます。氣を張っているんでしょうね
職場に来られる開業助産師をみていて、わたしもそうなりたかったのに!と悔しい、無力感を感じたりもしました。
ふと我に帰った時、“あれ?わたしの魂職、もしかしてこれじゃないんじゃないか???”と、今はそんなきもちです。
(もしかしたら、助産院でずっと継続して妊娠期間をみてきたお産なら違うのかな??と思うこともあるんですが)
わたしは、魂職をすることを絶対に諦めません
誰にも遠慮せず、自分を生きる
宇宙の采配はいつだって完璧で、わたしは使命を全うし、成長します。
余談なんですが、先日、愛する人とエネルギーの交換をして
エネルギーが増幅していくのを感じました。
きっと、魂職で得られる感覚ってこんなふうに、
ポジティブなエネルギーが湧いてくるんだろうな、と解りました。
素敵な体験ができたこと、感謝、、
お会いできた時に、いろいろお話できたら嬉しいです◎
お問い合わせ、お待ちしております
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